Tag Archive | "進揚一郎 Yoichiro Shin"

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recorded 2 (Japanese CD Edition)

Posted on 01 April 2016 by admin

* Japanese CD Edition
Profile (English):
Optrum is the fusion of Atsuhiro Ito’s guitar-like playing of a modified fluorescent tube (the Optron) and Yoichiro Shin’s years of experience as a highly technical drummer; they fittingly call their sound “optical noise core”.
Description (Japanese):
2006年、UNKOWNMIXの復活第一弾として初のフル・アルバム『recorded』をリリースして早7年。結成10周年の年にOptrumが待望のセカンド・アルバムをリリースする。
蛍光灯の発光による放電ノイズをアンプリファイし、あたかもギターを操るかの様に蛍光灯を改良した自作の音響装置、OPTRON担当の伊東篤宏と、インプロを通過したハードコア・パンク/ヘヴィー・ロック的なアプローチのドラミングを聴かせる超絶ドラマー、進揚一郎の二人が創り出す、目と耳に優しくない爆音のエクストリーム・オプチカル・ノイズ・コア・サウンドは、相変わらずどの音楽ジャンルにも属さないが、逆に様々なジャンルの音楽ファンにもアピール可能なダンサブル且つロック的とも言える音楽的な進化を遂げた。
録音、ミックス、マスタリングは空間現代『空間現代2』の録音とミックス、にせんねんもんだいのニュー・アルバム『N』の録音、ミックス、マスタリングも手掛けたnoguchi_taoru(Ochiai soup / sludge-tapes)が担当(ミックスはメンバーの伊東篤宏と共同)。
上記二組のファンは必聴。兎に角、この圧倒的にエッジーにも拘らずキャッチーな2ndアルバムを大音量で体験して欲しい。
伊東篤宏は2010年にはセルフ・リリースでDVD『OPTVISION』、2011年にはBLACK SMOKER RECORDSからソロ・アルバム『Midnight Pharmacist』をリリースし、現代美術家としての出自を生かしつつ、これまでのノイズ/アヴァンギャルド的なアプローチを極めながらも、ハードコア・パンクやヒップホップ勢との共演により、ジャンルを横断し、年々ファン層を拡大している。
昨年の本家「sonar2012」に続き、TAICOCLUB’13でもDIAMOND VERSION (BYETONE and Alva Noto) + Atsuhiro Itoとしての出演が決定している。
Tracklisting:
1. 0:06
2. [...]

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Al Van She's Coming - drop (Japanese CD Limited Edition, 通販限定盤)

* Japanese CD Edition
Description (English):
Al Van She’s Coming formed at 2009, Shoegaze duo band from hokkaido,japan. This is their debut CD Single which only available on their live show in Japan. Limited Edition
Biography (Japanese):
男女のツインボーカルを擁した儚く切ないメロディを特徴とし、浮遊感に溢れる轟音サウンドを響かせるシューゲイザーバンド。
北海道ならではの刹那的でエモーショナルな表現、優しく時に激しいライブパフォーマンスを持ち味としている。
東京koenji HIGHにて毎月最終日曜日に開催されているシューゲイザーパーティ「Total Feedback」への定期的出演をはじめ、各地で活発なライブ活動を行うと同時に、北海道のホストバンドとして数々のインディー/メジャーアーティストを招聘しイベントを主催。
2011年ライブ会場限定音源「voyage de souvenirs」を発表(完売)。
2012年にはキング・オブ・ジャパニーズ・シューゲイザー、cruyff in the bedroomのハタユウスケをギターボーカルにフューチャーし、
Al Van She’s Coming feat.ハタユウスケとしてライブ出演するなど話題を集めた。
2013年、cruyff in the bedroom結成14周年記念トリビュートアルバムに参加。アルバムレコ発ツアーでは東京・大阪・名古屋・北海道3箇所のアクトに抜擢される。
Tracklisting:
1.drop
2.snowgazer
3.mint
4.bluemoon

- ゆえに、密度の幻想は綻び、蹌踉めく世界は明日を『忘却』す。

* Japanese Jewel Case CD
Description (English):
Even the mightiest soul and the mightiest power meet to “nothing” without intellect.
Features on the 2nd Album, That which resonates through the universe “sings” realistic sounds.
Description (Japanese):
2010年6月にリリースされた「敢えて、理解を望み縺れ尽く音声や文字の枠外での『約束』を。」より、約1年4ヶ月振りの待望の5thアルバム。Bass/matsuda加入後の初のアルバムとなり、今までの肉体的で骨太なサウンド、キャッチーなメロディも残しながら、ラウド・ミュージックからメタル、テクノ、トランス、ジャム・ロックなど様々なジャンルの音楽性が感じられ、振り幅がより広くなった作品となっている。
Tracklisting:
1. 生命の快楽とは死の『接種』であり、終焉へ歩む生の動力である。 2. 楽観の深奥で燻る魔は、万人が宿す普遍的無意識の『罪』の残滓。
3. 道徳とは権力の装置であり民衆の自由の最大の『枷』と自覚せよ。
4. 『弦』の揺らぎは多様の文様を紡ぎ、泡沫夢幻の重奏をかなでる。
5. 探求者は相対する事象の『中間層』を彷徨う半音階的世界の住人。
6. 茫漠の中の『粒子』の蜜月は、私という存在が煌めく刹那の現身。
7. 連続と不連続の境界での戯れが、命脈を繋ぐ『供犠』という慰み。
8. 音の中の『痙攣的』な美は、観念を超え肉体に訪れる野生の戦慄。
9. 夢境は重力の『検閲』を畏れず、閉じた裡を突破する自由の幽体。
10. 私は川の窪み。流れは過ぎゆけど保たれる波紋。『動的』な秩序。
te’ – 楽観の深奥で燻る魔は、万人が宿す普遍的無意識の『罪』の残滓 [PV]

Into It. Over It. - Twelve Towns

* CD release includes a bonus track that wasn’t part of the 7 inch series titled “Westmont, NJ”.
Description (English):
New album from Into It. Over It. on 12″ vinyl and CD. Twelve Towns is a compilation of 12 tracks that are together in one place for the first time, having previously been released individually on split [...]

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