gnu - Knowns

Country: Japan
Label: Headz
Released: Oct 2009
Genre: Japanese-Underground / Experimental
Order HEADZ134

Shipping Rate: A

Details:

All music by Masahiko Okura

Gnu:
Masahiko Okura: alto saxophone, bass clarinet, contrabass clarinet
Shinichi Tsukamoto: organ, electric piano
Yukiya Taneishi: electric bass
Tadashi Kumada: drums (on right channel)
Itoken: drums (on left channel)

Recorded by Yoshiaki Kondo at Toho Music College Studio Rock On I, March 2009
Mixed by Masae Okura at Tanker
Mastered by Taku Unami
Drawings by Mashiko Okura
Design by Akira Sasaki

Tracklist:

1. Midas Touch (4:24)
2. Midas Touch Pro (2:31)
3. 1000 or More (9:42)
4. Wet Mockup (8:53)
5. Old Faithful (7:05)
6. A Kite in the Storm (7:50)
7. Knowns (8:38)



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Kukan-Gendai [空間現代] - Kukan-Gendai [空間現代]

(Japanese Edition release only)
About: 空間現代
野口順哉 / Junya NOGUCHI Guiter, Vocal
古谷野慶輔 / Keisuke KOYANO Bass, Chorus
山田英晶 / Hideaki YAMADA Drums
2006年結成、野口順哉(gt.vo)古谷野慶輔(ba)山田英晶(dr)によるオルタナティブロックバンド。異なるリズムのリフをぶつけ合わせる事で生まれる複雑でシュールなアンサンブル、変拍子や変則的展開の多用によりマッシュアップやカットアップ&コラージュを彷彿とさせる特殊な楽曲構成が主な特徴。
2009年12月、UNKNOWNMIX/HEADZより1stフルアルバムを発売。
主な共演者:ドラびでお、メルツバウ、にせんねんもんだい、吉田達也など。
レア音源収録のCDR特典付きで先行発売開始!UNKNOWNMIXER佐々木敦の秘蔵っ子、空間現代が遂にCDデビュー!!
「日だまりの逆光音」大竹伸朗
まずクエスチョンマークをつけろ。耳に。脳に。その「?」の書体はなんでもいい、明朝体でも、ゴシック体でも、歌舞伎文字でも。空間現代のライブを見たとき、単純にやばいと思った。ステージが進行して、終演をむかえる瞬間、確かにある地平にたどり着いたのだが、そこがどこなのかわからん。つまり「?」しか残らないのに、ゾワッとした。じゃあCDはどうなのかといえば、メタファ—で解説するならば『空間現代』は前輪が6つあって2つずつ3方向をむいて合体させられた車、マシンだ。後輪はないから、別々に走り出そうとして、果たせない。しかし移動はしている。回転?そのマシンは手裏剣なのか?
聴きつづければ脈拍がヘンになる。動脈というよりは静脈内にクエスチョンマークが流れはじめる。何かがはじまる寸前の風景が強烈に起ちあがり、しかしそれは、未知、としか解説されない。そのアンノウンは確実に世界を侵略するだろう。しないなら、しろ。
古川日出男
ポストパンクの狂騒に引導を渡し、
マスロックの怠惰に喝を入れる、
ゼロ年代の終わりとテン年代の始まりを高らかに告げつつ不気味に嗤う、
邪気と頓知に満ちたラストパンク、メタマスロック。
聴け!、笑え!、そして考え込め!!
ー佐々木敦
UNKNOWNMIXER佐々木敦の秘蔵っ子、空間現代が遂にCDデビュー。
キャプテン・ビーフハート、町田町蔵、PIL、ザ・ワークといった、グルーヴィ−な変拍子と異様な曲展開を特徴とする屈折バンドの系譜を現在に継承しつつも、ここ数カ月の間にも進化をし続け、空間現代としてのオリジナリティを確立したデビュー作。
ヴォーカルの野口による不条理な諧謔と韜晦に満ちた歌詞も、新たな領域に達し、独特のフレージングを発している。
ホースの宇波拓が録音、ミックス、マスタリングを担当。
Tracklisting:

他者他者

まだ今日

ズレ
少し違う
笑え

Masato Tomobe 友部正人 Makoto Yano 矢野誠 - 何かを思いつくのを待ってい

* Japanese Edition with Obi sleeve
Description (English):
Soon
Description (Japanese):
ロケット・マツ、武川雅寛、横澤龍太郎などをバックに、鎌倉芸術館ホールで録音されたライブ感を前面に出したサウンドとなっており、録音・ミックスは吉野金次氏が担当。
常にフォーク/ロックの第一人者として、シーンに影響を与え続ける友部正人の約2年半ぶりのアルバム!自身のライブやポエトリー・リーディングアルバム『No Media』シリーズのプロデュース、イベント主催など、精力的に活動を続ける彼。今作はロケッツ・マツ、武川雅寛、横澤龍太郎などをバックに、鎌倉芸術ホールで録音されたライブ感を前面に出したバンド・サウンドに仕上がっています。録音・ミックスは吉野金次が担当しています。
Tracklisting:
1. 何も思いつかないときの歌
2. 夜になると
3. ぼくらは同時に存在している
4. 横顔
5. 羽根をむしられたニワトリが
6. 石がふくらむあの町では
7. ニセブルース
8. 相合傘(詩の朗読)
9. 全音符
10. Dのブルース
11. 一日の終わりの長い足

Suishou No Fune 水晶の舟 - The Light Of Dark Night

A wonderfully dripping in echo single trax live set played during the bands last small batch of shows from their first trip to Philadelphia. A duo drumless performance on this given night finds Sishou no fune doing what they do best bringing the darkness. PACKAGE comes packed in a double cover center opening sleeves with [...]

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